愛しの彼と出会い直す♡恋心復活ワークショップinOSAKA

が愛に変わるとドキドキしなくなるって言うけれど、私はいつまでも彼に恋し続けていたい。
何度でも新しい気持ちで彼と出会い直すことができたらいいのに……。

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『恋心復活ワークショップ』は、そんな女性に向けた、カップルでも参加できる恋愛ワークショップです。
自分をちょっと振り返りながら相手に一歩踏み込む練習をすることで、今まで見えてこなった彼の新しい一面に気づく力=出会い直しの魔法を持ち帰っていただきます。

ドキドキは、新しい発見や予想外の展開に対して起こる心の反応だと言われています。
参加後は、マンネリ気味だった彼と、まるで出会ったばかりのように一緒にお出かけしたくなるかもしれません。

◆他に、こんな人にもオススメです
・彼との距離を縮めたいけど、どうやったらいいかわからない
・もっと二人で楽しめることを増やしたい
・おうちで過ごすことに飽きてきた人

共通点が見つかると遊びにも誘いやすくなるので、『好きな人はいるけれどもなかなか一歩を踏み出せない人』や『好きな人と近づけたはいいけれど一緒にどこかに出かけるキッカケがない人』など、片想い中の人にもオススメです!

【主催者】
・北祐介
ワークショップ職人。主に、コミュニケーションや身体表現、思考プロセスをテーマとしたワークショップを今までに40回以上開催。
パインアメを仮想通貨代わりに使ったリアル仮想ワークショップや岩手・花巻開催した東北大学(合宿型ワークショップ)など数々の人気ワークショップを生み出している。

・水流苑まち
パートナーシップ&性愛研究家。北祐介とは婚約関係。
同棲していた恋人と別れたことをきっかけに性的開放宣言。同時期にSMに興味を持っていたパートナー・北祐介と性愛の研究に走る。
パートナーとコミュニケーションを重ねる中で発見したことや学んだことをもとにワークショップの考案・実施の手伝いをしている。

【イベント詳細】
募集要項:女性(カップルでのご参加の場合のみ男性も可)
日時:2月28日 19時~21時
場所:京橋URA(京橋駅から徒歩8分くらい)
料金:2000円(カップルでの参加、事前支払い、事前にSNSにてイベント情報をシェア&参加後に感想をシェアしてくれる人は各500引き。割引の併用不可)

【お支払方法】
現金、paypay、LINE pay,、Kyashなど

【申し込み方法】
フォームにご記入の上、ふるってご参加ください!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdNvYRWQuX6TQmRyIZBMi_w7Fkc5fR0v7uFOWPnKZ1gQ8whRw/viewform?usp=sf_link

『愛しの彼と出会い直す♡恋心復活ワークショップinOSAKA』レポート

 2月9日(土)に京橋URAにてパートナーの北祐介と共同主催で『愛しの彼と出会い直す♡恋心復活ワークショップinOSAKA』を開催しました。

 テーマはその名のとおり「出会い直し」。自覚できていなかった自分に気づいた上で相手に一歩踏み込という体験を通して、今まで見えてこなった彼(彼女)の新しい一面に気づく力=出会い直しの魔法を習得しようというコンセプトのもと、いろいろな遊びを取り入れながら、これまで外に出せていなかった欲を意識化したり、自分や異性(恋愛対象の性。以下略)の「無意識の遠慮」に気づく練習をしたりしました。

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カップル同士の交流を目的とした無料コミュニティのメンバーを募集中!

カップル同士だからこそできることがある。
カップル同士ならではの楽しみ方がある。

『カップル交流コミュニティ(仮)』

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カップル同士の交流を目的にしたコミュニティを作ってみました。
オンライン上での交流はもちろん、リアルな場での交流会やイベント、ワークショップなど、カップルで参加できるイベントもどんどん仕掛けていきます。

他のカップルと交流してみたり、カップル向けの企画に参加してみたり、大好きなあの人との関係をより深めるツールとして活用して下さい。
カップルのうち一名だけの参加も大歓迎です。
気になるイベントを見つけたら、お相手を誘って参加してみるのも◎

こんな人におすすめです

★もっと二人の世界を広げていきたい
★カップル同士で交流できる場を求めている
★二人だけの世界に息苦しさを感じている
★イベントやワークショップなどカップル向け企画の情報が欲しい

参加費は無料。facebookやTwitterのアカウントで簡単に参加できます。
参加をご希望の方は下のリンクをクリックしてお好きなアカウントでログインして下さい。

雑談などの交流はfacebookのメッセンジャーまたはTwitterのDMを使ったグループチャットで行っております。参加希望の方は下の連絡先まで直接メッセージをお願いします。(こちらがアカウントを把握している場合は自動的に招待させていただきます)

連絡先はこちら

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性愛コミュニティ、始動。

「下ネタではなくて深い性愛の話がしたい」
「女性だけで語り合うのもいいけれど、異性のリアルな気持ち・考え方を知る機会も欲しい」

 

私・水流苑まちのそんな想いから生まれたオンラインコミュニティ『性愛について語り合う部屋』にて、二日連続でイベントを開催しました。

 

今の時点でメンバーは約十名、男女比は半々くらいといったところです。
作家、音楽系、美術系、整体師、学生、シェアハウス運営、何やってるかよくわからない人などなど、幅広い層の人が参加して下さっています。

 

イベントは毎回、自己紹介代わりに『興味のあるテーマ』を書き出すところから始めております。

 

過去4回で語り合ったテーマは以下のとおり。

 

◆一回目(テーマなし)
・脳で感じる、下半身で感じる
・没入感とセックスの質
・どこからが前戯?
・セックスの定義
・セックスによる『癒し』について

 

◆二回目(テーマなし)
・セックスと恋愛
・催眠的な恋愛について
・脳科学的に見た恋愛、セックス
・付き合ってからセックスするまでの期間と精神的な繋がりの深さに関係はあるのか?
・依存的な恋は恋愛に分類されるのか
・恋は脳内ドラッグ?

 

◆三回目(テーマなし)
私以外の参加者が一名だけだったのと、私の体調が悪かったのとで、この時間はまったりタイムに。
参加者の方が谷崎潤一郎好きということで、『痴人の愛』について軽く話していました。

 

◆四回目(SMについて語り合う会)
・SMの快楽について分析
・自罰行為としてのSM・セックス
・いじめられたい男性の心理とは?
・脳科学的に見たSとMが両立する理由

 

※コミュニティに参加していただくと、過去の会話を追って詳しい内容をご覧いただけます!

 

 

このコミュニティを稼動させる上で一番不安だったのは、話が下ネタに流れることだったのですが、参加者様のおかげで毎回、深い話ができていてとてもありがたいです。

実際にやってみて感じたのは、ひとことにセックスと言ってもいろいろな捉え方があって、視点が増えれば増えるほどその世界は木の根っこのように広がっていくということ。


これは他のテーマに関しても言えることですが、安心してセックスの話ができる場所はそう多くないという現状において、個々が持っている『セックス』の世界はまだまだ狭いと思うのです。
そうした中で、このコミュニティが安心して語り合える場として機能していってくれたらなと思います。

 

自分と違う視点を持った方たちと話すことは、自分の考えを深めることにも繋がるし、私と同じ表現者の方にとっては、自分の土壌を育てる機会にもなるかと思います。

今後、具体的にセックスの質を高める話などもしていきたいと思っています。セックスのことを大切に思っている人のご参加、お待ちしております。

 

直接関わりのない方の参加も大歓迎です。

興味をお持ちになったら、気軽に「性愛コミュニティについて知りたいです」と声をかけて下さい!

 

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生月で #添業しろ ~大好きなあの人との距離がぐっと縮まる秘密の秋合宿~

 11月3日~11月5日の二泊三日で『カップル向けの企画合宿』を行います。場所は長崎県平戸市・生月。二人の関係を今よりもっと深めたいカップル向けの企画です。(付き合っていなくても、お互いに好き同士ならOK。主催の北くんと水流苑も彼氏彼女の関係ではありません)

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 この企画が生まれたのは、十月最初の連休を利用して開催した生月合宿に参加したことがきっかけでした。
 
 今回は私の他に参加者がいなかったため、実質、北くんと二人きりでのデート旅行。そこでの体験についてはnoteのマガジン『生月島開拓合宿プロジェクト』の方で連載中なのですが、実は、ここに書いている物語の裏側で別の物語が進行していたのです。

 

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生月島開拓合宿プロジェクトやってるよ! ~人骨を作って生月島へ遊びに行こう~

最新記事が『ビビりの元ひきこもり女作家(30)、”男友だちがニューハーフとニャンニャンする勇み姿を見届けるため”タイへ行く!』というひどい状態でブログを放置していました。

どうも、水流苑(つるぞの)です。

 

最近はこちらのプロジェクトの準備でスケジュール表を作ったり人骨を作ったりしていました。

 

↓合宿の詳細から準備段階のエピソード(参加中のエピソードも後日追加予定)

note.mu

 

↓ライブ動画あり

note.mu

 

なぜ人骨を持っていくのかというと……

 

note.mu

 

今さらだけど、これ、開拓と言えるのだろうか……。

ビビりの元ひきこもり女作家(30)、”男友だちがニューハーフとニャンニャンする勇み姿を見届けるため”タイへ行く! 

んだか某掲示板まとめサイトの記事タイトルみたいになっちゃったなと思いつつ……。

最近、ブログタイトルである『今日は何やらかそう?』に相応しい人生になってきたなと実感しているツルゾノです。

女による女のためのR-18夜話会、性愛関連のエッセイ&小説に引き続き、性方面でまた新たな体験をすることになりました。

 

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今回の冒険は『ニューハーフとニャンニャンするためタイに行く決心をした男の子の勇み姿を間近で見届けるために、海外処女を捨ててタイに同行する』というもの。

 

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