生月島開拓合宿プロジェクトやってるよ! ~人骨を作って生月島へ遊びに行こう~

最新記事が『ビビりの元ひきこもり女作家(30)、”男友だちがニューハーフとニャンニャンする勇み姿を見届けるため”タイへ行く!』というひどい状態でブログを放置していました。

どうも、水流苑(つるぞの)です。

 

最近はこちらのプロジェクトの準備でスケジュール表を作ったり人骨を作ったりしていました。

 

↓合宿の詳細から準備段階のエピソード(参加中のエピソードも後日追加予定)

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↓ライブ動画あり

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なぜ人骨を持っていくのかというと……

 

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今さらだけど、これ、開拓と言えるのだろうか……。

ビビりの元ひきこもり女作家(30)、”男友だちがニューハーフとニャンニャンする勇み姿を見届けるため”タイへ行く! 

んだか某掲示板まとめサイトの記事タイトルみたいになっちゃったなと思いつつ……。

最近、ブログタイトルである『今日は何やらかそう?』に相応しい人生になってきたなと実感しているツルゾノです。

女による女のためのR-18夜話会、性愛関連のエッセイ&小説に引き続き、性方面でまた新たな体験をすることになりました。

 

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今回の冒険は『ニューハーフとニャンニャンするためタイに行く決心をした男の子の勇み姿を間近で見届けるために、海外処女を捨ててタイに同行する』というもの。

 

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もうひとつの居場所づくり『ツクロウ!自由参加型コミュニティ・コミュニスタ』始動!

の度、時代クリエイターの榊みや子ちゃんを中心に集まった仲間たちと、新しいあそびを始めることになりした!

 

仲間と一緒にオリジナルなコミュニティをつくってあそぼう!
『ツクロウ!自由参加型コミュニティ・コミュニスタ』

 

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自分のペースで参加できて、目的に合わせて自由にあそび方を選択できる。

そんなコミュニティがあったら素敵だと思いませんか?

 
🔷『コミュニスタ』はこんな人にオススメです!

  • 実際に誰かと一緒に何かをやってみたい人
  • 新しくコミュニティを作ってみたい人
  • 現在コミュニティ運営をしていて、相談できる相手や刺激しあえる仲間が欲しい人
  • 単なる参加者側でいることに飽きてきた人
  • 人と「繋がる」その先の「共にコトを創る」段階までなかなか行けない人

 
この度、上に書いたような方々を対象とした新感覚オンラインコミュニティを立ち上げます!


🔷こんな使い方ができます!

『コミュニスタ』の使い方は、参加者様のアイディア次第で無限大!


たとえば……

 

  • コミュニティ運営経験のある人から、コミュニティを作った経緯や完成に至るまでの実体験を聞いて、自分のコミュニティ作りや人生に活かそう!
  • これまで周りにいなかったタイプの人たちと交流することで日々新しい発見を!
  • 気が向いた時に仲間たちと交流することで人生を活性化しよう!
  • いろんな人たちと積極的に交流して視野を広げよう!
  • 世界観が近い人を見つけて一緒に新しいプロジェクトを立ち上げてみよう!
  • これまで会社などで身につけてきたスキルを別の場所・形で役立たせてみよう!
  • チャレンジ精神旺盛な仲間たちが作り出した流れに乗って、自分の中にある「やってみたい」を形にしてみよう!
  • 今の自分にできるサービスを考えて、仲間たちに提供してみよう!
  • 講義やプレゼンの練習&実験の場として使ってみよう!
  •  


🔷2018年8月20日スタート!

※お好きな希望日から参加できます。

※入ったり出たりも自由です。

 
🔷参加費

無料です! 


🔷参加方法

まずは下の参加フォームよりお申し込み下さい。追って、担当者から詳細についてご連絡させていただきます。

goo.gl

 
※基本のコミュニティでは、Facebookページとメッセンジャーを使用します。

※コミュニティのお知らせを受け取りたい方(任意)はLine@にてお知らせを配信します。

 

自分の居場所・もう一つの家族・サードプレイスをつくってみませんか?


みなさんと一緒にあそべることを楽しみにしています!

初のSM官能小説『そして長い後戯がはじまる』の販売スタート!

BOOTHにて『そして長い後戯がはじまる 』の電子書籍版を販売開始しました! 
note版より安いとはいえ一万八千円というぶっ飛び価格。
果たしてこの文が『彼』以外の第三者の目に触れる日は来るのだろうか。

 

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5分電話サービスを始めました! 気が向いた時に『5分だけ』電話のお相手をします!

然ですが、『5分電話サービス』を始めたいと思います。

『5分電話サービス』は、その名の通り「私が5分だけ電話の相手をするサービス」です。facebookメッセンジャーを使っている方&私のことが好き(私に興味がある)方なら誰でもご利用可能。

『5分電話、いける?』って声をかけて下さい!

〇対象となる人

  • facebookメッセンジャーを使っている(facebook上で友達になっているかどうかは不問)
  • 私のことが好きor私に興味がある

※「私でも大丈夫ですか?」という事前確認は不要です! むしろ、めんどくさいのでナシでお願いします(笑)

▼私のfacebookページはこちら

www.facebook.com

〇こんな使い方がおすすめ!

  • ちょこっとだけ話し相手が欲しい時に
  • 誰かとくだらない話をしたい時に
  • 気分が上がらない時に 

 

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BOOTHで『ブログ感覚でPDF&ePubファイルを作ってBOOTHにラクラク出品!』の販売を開始!

 以前から気になっていた『マッハ新書』とやらにチャレンジしてみました!
 マッハ新書というのは『書き始めてから12時間以内に出版するアップデート型の書籍』で、どうやら最近巷で流行っているようなのです。
 
 今回は、朝の7時頃から書き始めて、途中、買い物に行ったり眠ったりご飯を食べたり眠ったりして、午後三時半に書き上がりました。文字数が少ないこともあって余裕でした!
 
 内容はタイトルそのまま『ブログ感覚でPDF&ePubファイルを作ってBOOTHにラクラク出品する方法』です。

 

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▼ご購入はこちらから

tsuruzonomachi.booth.pm


 
 BOOTH(https://booth.pm/ja)というのは、クリエイター向けの総合マーケットなのですが、ここ、一般的な電子書籍販売サービスと比べて手数料がめちゃくちゃ安いのです。
 通常、電子書籍を販売しようと思ったら、なんだかんだで売上の30%以上は取られてしまうのですが、BOOTHだとたったの3.6%
 5000円の売上があったとしたら、前者は3500円しか手元に入らないのに、BOOTHだと4820円も入ってくるんです。
 
 ただし、BOOTHで電子書籍を販売しようと思ったら、自分で作品データをPDFやePub形式にする必要があります。
 この部分がめんどくさくて手をつけられずにいたのですが、今回、めっちゃかんたんな方法をひらめいたので、それをみなさんにもシェアしたいと思います。
 
 ……ということで、以下、【紹介文】【目次】【基本データ】の順に続きます。(上のリンク先に記載してあるものと同じ内容です)
 
【紹介文】
 
 この本は、「BOOTHで電子書籍を販売してみたいけど、自分の作品をPDFやePubの形式に変換する方法がわからない」「調べればできるかもしれないけど、あまり時間をかけたくない」という人に向けて書きました。
 
 この方法を使えば、ブログを書く感覚でかんたんに電子書籍用のファイルを作成できます。写真や文字のレイアウト、書式や文字の大きさの変更、各種装飾、リンクの張りつけなどもボタンひとつで可能です。
 
 なお、BOOTHの使い方については省略してあります。需要があれば追記するので、ご希望の方がいらっしゃればご連絡下さい。(「まえがき」より)
 
 
【目次】
 
まえがき
  
目次
 
 1.前準備
 
 2.さっそく本を作ってみよう
 
 3.本の表紙を作ろう
 
 4.完成した本を確認しよう
 
 5.PDF&ePubファイルを作ろう
 
あとがき
 
 
【基本データ】
 
ファイル形式:PDF、ePub
 
文字数:約3823文字
 
▼ご購入はこちらから

tsuruzonomachi.booth.pm

週刊キャプロア出版、100人共著、モデル撮影の話などなど

うも、先月から暴走が止まらないつるぞのです。
noteやTwitterを見てくれている人はご存じかと思いますが、今月は先月以上にアクティブに活動していました。

久しぶりにこちらでも創作活動報告なぞしてみようかなと!

 

『週刊キャプロア出版』に作品を寄稿しています

ィールな出版組織・キャプロア出版発(ティールの意味はggr)、『週刊キャプロア出版』という週刊誌に、ちまちま作品を寄稿しています。

といってもまだ二回なんだけど、二作品ともブレーキ外して振り切って書いたものなので、ぜひ読んでもらいたい(※ただし、読み手を選ぶ作品でもある)

 

『水』週刊キャプロア出版・第5号

▼本編はこちら

 

▼裏話もあります

note.mu

 

『村上春樹』週刊キャプロア出版・第5号

▼本編はこちら

 

▼裏話もあります

note.mu

 

100人共著プロジェクトにも参加中

ャプロア出版さんが主催している『100人共著プロジェクト』にも参加しています。

▼1万円篇(私の作品は№54の『Imagine』)

 

▼声篇(私の作品は№15の『彼と彼女のスイッチ』)

 

東京まで写真撮影をしてもらいに行ってきました

『その人の人生を撮りたい』という信念のもと、アートな作品を生み続けるカメラマン・じわりさん(@jiwaru_sora) とコラボ写真集(彼が撮影してくれた写真を元に私が小説や散文を書きます)を作るため、東京の日野駅まで撮影に行ってきました。

その時の話をエッセイにまとめました!

note.mu

 

さいごに

月は動くことによるインプットが多めだったので、来月以降はそこで得たものを形にする時間を多めに撮りたいなと考えています!